鯉江良二
Ryoji Koie
November 19, 2011 Update
現代の陶芸界を代表する陶芸家・鯉江良二さん。「志野」「織部」「引出黒」などその作風は何ものにも囚われないダイナミックな気質が伝わる作品。
横山拓也
Takuya Yokoyama
October 19, 2011 Updete
”器に佇まい”という言葉がもっとも合う作品を制作する横山拓也さん。現代的な空間から和室まで様々な場所で赴きを演出する新しくもルーツを感じる器を生み出す作家。
多屋嘉郎
Yoshiro Taya
October 11, 2011
京都から和を基調にした器を制作する多屋嘉郎さん。掛分や焼締など、日本の和食器の良さを取り入れながらも日常に使いやすい器を制作する作家。
竹内紘三
Kouzo Takeuchi
September 10, 2011
手に取りたくなるようなフォルム。手触りの良い質感の白磁。その白磁と対極にまるで遺跡の断片のような花器デザインなど、斬新な作品を制作。
人間国宝 清水卯一
Uichi Shimizu
September 10, 2011
もはや説明のいらない作家、人間国宝・清水卯一。その清水卯一さんの代表的な作品・蓬莱釉。一生ものの名品を。
櫻井靖泰
Yasuhiro Sakurai
September 10, 2011
ユニークなアートワークデザイン。 空間の中に遊び心を演出してくれるデザインは今までの生活に新しい風景を見せてくれます。
荒木漢一
Kanichi Araki
September 10, 2011
トルコブルーや、瑠璃釉、青白磁、粉引、灰釉など様々な和食器を制作し、その作風は京+岐阜の技を用いた新しいモダン和食器。
黒部駒子
Komako Kurobe
September 10, 2011
ぎっしりと全面に施される染付、現代的なフォルム。また、赤絵を取り込んだ新しい和のデザインなど、新しい染付のカタチを提案する作家。
佐々木好正
Yoshimasa Sasaki
November 19, 2011 Update
伝統的な鼠志野や織部などの和食器を用いながらも、普段使いにも使いやすく現代の食卓にも難なくマッチする、ぬくもりあるモダン和食器を制作する作家。
水野博司
Hiroshi Mizuno
August 10, 2011
急須・土瓶など茶器しか作らない急須作家。その作品は、茶漉し部分から手持ち部分の角度・注ぎ口の切り口など、こだわり抜いた作品に仕上げられています。
山本芳伸
Yoshinobu Yamamoto
August 10, 2011
吹きガラスにカラフルな色を織り交ぜ、独特の風合いを施し、どこかレトロで愛らしいそんな作品と、一見ガラスとは見えにくいユニーク作品も好評。
瀬津純司
Junji Setsu
August 08, 2011
彩墨流という独自の技法により、器に様々な色彩を用いて美しい線を表現。和の伝統を感じさせながらも、モダンな造形が新しい京デザインを表現しています。
瀬津義雄
Yoshio Setsu
August 07, 2011
黄瀬戸・織部・志野など桃山陶を継承しながらも独自の美意識で美しい和の器を表す京の匠。特に柚子手黄瀬戸のみずみずしい風合いは孤高の逸品。
新学
Manabu Atarashi
August 07, 2011
伊賀焼の伝統を受け継ぎ、力強くも自然な鎬デザインや穴窯で制作される多様な景色を持つ作品は、現代の伊賀を知るにぴったりな作家。
東一仁
Kazuhito Azuma
August 07, 2011
ターコイズ、白磁、銀彩、チタンなど斬新なディティールを用い、京の伝統を受け継ぎながらも、スタイリッシュでおしゃれな現代のうつわを制作。
市川博一
Hirokazu Ichikawa
July 26, 2011
美しい青白磁とモダンな造形。それでいて品のある質感。和を受け継ぎながらも京の涼しげなデザインを取り入れる青白磁のプロフェッショナル。
原光弘
Mitsuhiro Hara
July 24, 2011
制作時にうまれる歪みを最大限にコントロールし、ガラスに暖かみを持たせた作品。その他にも、液ダレしない醤油差しなど、ユニークな作品も人気で、食卓に1つは揃えたいガラスアイテム。
荒木義隆
Yoshitaka Araki
July 16, 2011
赤絵、塩釉、安南、焼〆、柿釉、トルコブルーなど様々な技法を用いて、Hanoi Vientiane Kyotoと各国で、常にモダンを制作する。そのアイテム数は千を超えるという和食器のエキスパート。
木下和美
Kazumi Kinoshita
July 16, 2011
現代的でスタイリッシュなデザイン性と作家の手仕事による美しいラインが印象的な作品。京都から現代の黒と白のデザインを提案する作家。
森野知子
Tomoko Morino
July 16, 2011
ノルウェーの森シリーズや和の赤が美しい赤彩シリーズなど、和を洋のよさを巧みに使い分ける作品が好評。和モダンをお探しの方はこの作家をチェック。
吉岡萬理
Banri yoshioka
July 16, 2011
カラフルな色彩を用い和食器を地中海で使われるようなプレートと和の美しさを活かした大胆なモダン和食器を制作。近年ではカルロス君などキャラクターも登場するユニークは作品。